こんにちは~。
僕はこれまでセッカチだったので、自分の身の丈に合わないことを随分して「失敗」してきました。
他人からは馬鹿扱いされることも多々有りw
よく考えれば当然なことでも、当事者は気がつきにくいんですよね。
随分馬鹿なことを繰り返してきたな~と後から気がつきますw
と言っても、その失敗が遠回りだったか?と言われると、まあ失敗するごとに何らかの「気づき」を得られるので、結局のところは「成功」に近づいているんだなと不思議と思えるようになってくるんですよね。
よく、馬鹿な方が、賢くて理屈をこねて何もしない人よりも成功しやすいと言いますが、そんなところかもしれないですね。
だから、必ずしも、身の丈にあったことだけをやるのが良いとは言えなくて、ちょっとぐらい背伸びをしながら進んで行くほうが、良いのではないかと個人的には思っています。
背伸びしないで、「自分はこれくらいだから」と自分を決めつけていたら、「それぐらい」で終わってしまう。
でも、自分を自分で決めつけなければ、際限なくそれは拡がっていく。
だから、「背伸び」は少しぐらいしても良いのかなと思います。
あんまり大きすぎる目標はその大きさに潰されてしまわないようにしないといけないですが。
「背伸び」→「失敗」を繰り返して「躍進」 の繰り返しが大事だな~と最近思っているところです。
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